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5月12日〜30日、銀座・泰明画廊で「生誕110周年 立石鐵臣展」

◆生誕110周年 立石鐵臣展 ・会 期:5月12日(火)〜30日(土) ・会 場:泰明画廊      東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビル      TEL:03(3574)7225      【交通】

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【概要説明文と目次】「日本は大東亜戦争に勝っていた」

【概要説明文と目次】「日本は大東亜戦争に勝っていた」                       川本山水  以下の文章にはこの本に書かれてないことや、非常に有意義なことが書かれています。またこの文章で加瀬英明先生その外

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関口長太郎先生の慰霊顕彰祭を無事に実施  杉田 謙一(愛知の教育を考える会)

11月9日、芝山巌(しざんがん)事件で非命に斃れた六士(氏)先生の一人、愛知県西尾 市出身の関口長太郎(せきぐち・ちょうたろう)命の慰霊顕彰祭(祭主は山口周行・日台 友愛さくらの会会長)と講演会が地元の西尾市で開かれまし

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【書評】 有無を言わさぬ説得力─林建良著『中国ガン』 酒井 杏子(エッセイスト)

前作『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』に続く、中国の本質に迫った第二弾である。  前著は、作者の体内に蓄積され内包しきれなくなったマグマを、ほとばしる情熱ととも に一気呵成に吐き出した感があったが、本書では熱はそのま

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【中国ガン・書評】水を得た魚の如く滑らかに論を展開している

【中国ガン・書評】水を得た魚の如く滑らかに論を展開している                酒井杏子(エッセイスト) 前作『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』に続く、中国の本質に迫った第二弾である。  前著は、作者の体内

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【「中国ガン」書評】水間政憲《中国は地球のガン細胞》

【「中国ガン」書評】水間政憲《中国は地球のガン細胞》                     水間政憲(政治評論家) ●緊急拡散《中国は地球のガン細胞》 ■中国は地球を破壊するガン細胞のようだとの認識は、歴史を検証すると

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【「中国ガン」書評】ガン細胞という視線は新鮮

【「中国ガン」書評】ガン細胞という視線は新鮮              宮崎正弘 林建良『中国ガン 台湾人医師の処方箋』(並木書房) @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@  日本のガン症状もひどいが、世界最悪

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【良書紹介】 世界最悪のガン細胞は隣国にあり─林建良『中国ガン』 宮崎 正弘

日本のガン症状もひどいが、世界最悪のガン細胞は隣国にあり。  著者の林さんは東大留学、医学博士。そして台湾「正名運動」の創設者にして台湾独立 運動の闘士としても知られる。アリババのCEOに似た風貌をしておられる。いつ会っ

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【予約募集中】林建良著『中国ガン・台湾人医師の処方箋』

【予約募集中】林建良著『中国ガン・台湾人医師の処方箋』 (転載自由) 読者の皆様へ 世に出したいのは一冊の本ではなく、「中国ガン」(China Cancer)という造語です。 是非協力して「中国ガン」の言葉を世界に広めて

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三田裕次氏が広島大学図書館に1400冊の台湾関連書籍を一括寄贈

本誌でかつて「三田裕次の一口コメント」を連載したことがあった。6年前の平成18 (2006)年9月のことだ。ジョージ・H・カー著『裏切られた台湾』に始まり、『遠い空− 国分直一、人と学問』、『母国は日本、祖国は台湾』、『

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