タグ: 大統領
-

武漢肺炎問題で習近平の「策略」が招きつつある恐るべき結果 遠藤誉(中国問題グローバル研究所所長)
中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の発症問題は止まるところを知らない様相だ。日本も武漢市にチャ…
-

産経新聞連載「李登輝秘録」最終章の第8部が本日より開始
産経新聞の河崎真澄・論説委員が昨年4月3日から連載をはじめた好評の「李登輝秘録」は、最終章となる第8部「日本よ…
-

大躍進する台湾本土化を目指す陳奕齊・台湾基進党主席の日本へのメッセージ
1月11日に投開票が行われた台湾の総統・立法委員選挙で注目していたのは、蔡英文氏が再選されるかどうかと民進党が…
-

米国で次々と閉鎖される孔子学院が日本では増えている奇妙な現状 佐々木 類(産経新聞論説副委員長)
本誌では中国の「孔子学院」についてたびたび取り上げてきた。日本には最初に開設された立命館大学をはじめ、桜美林大…
-

――「支那を亡すものは鴉片の害毒である」――上塚(35)上塚司『揚子江を中心として』(織田書店 大正14年)
【知道中国 2017回】 二〇・一・仲五 ――「支那を亡すものは鴉片…
-

――「支那を亡すものは鴉片の害毒である」――上塚(32)上塚司『揚子江を中心として』(織田書店 大正14年)
【知道中国 2014回】 二〇・一・初九 ――「支那を亡すものは鴉片…
-

――「支那を亡すものは鴉片の害毒である」――上塚(31)上塚司『揚子江を中心として』(織田書店 大正14年)
【知道中国 2013回】 二〇・一・初七 ――「支那を亡すものは鴉片…
-

2020年の香港問題、どう転んでも習近平は窮地に 福島 香織(ジャーナリスト)
【JBpress:2020年1月2日】 あけましておめでとうございます。 2019年は「逢九必乱」の年のジン…
-

選挙などへの中国の介入を阻止する「反浸透法」可決に見せた蔡英文の決意
蔡英文総統の強い決意が成立させた法案と言ってもいいだろう。12月31日に成立した「反浸透法」のことだ。 中国…
-

台湾世論の動揺を防ぐ米国の台湾との関係強化策
台湾の選挙に関する世論調査は、中央選挙委員会の規定により投票日10日前、つまり今年は1月11日が投票日なので、…