【知道中国 2126回】                       二〇・九・初二 ――英国殖民地だった頃・・・香港での日々(香港8)  正面が観音開きの頑丈そうな鉄製網戸で、その両側に石造りの門柱。門柱に林泉別墅と刻 …

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「台湾の声」パンデミック! 青年医師・後藤新平と伝染病の遭遇 台湾の声編集部 加藤秀彦 【写真付きの記事はこちら】 https://kato-hidehiko.asia/young-doctor-goto-shinpei …

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【講演録】「大東亜戦争で日本は世界をいかに変えたか」 人種差別撤廃提案100周年記念講演会 その2、「大東亜戦争で日本は世界をいかに変えたか」 加瀬英明(外交評論家・本会代表) さる11月14日(水)に行われた「史実を世 …

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【知道中国 1828回】                      一八・十二・仲六 ――「只敗殘と、荒涼と、そして寂寞との空氣に満たされて居る」――諸橋(1) 諸橋徹次『遊支雜筆』(目黑書店 昭和13年)  諸橋轍次( …

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【知道中国 1801回】                      一八・十・初九 ――「支那人は不可解の謎題也」・・・徳富(26) 徳富蘇峰『支那漫遊記』(民友社 大正七年) ■「(三二)家族と世界」 「支那は一國と云 …

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【知道中国 1747回】                       一八・六・仲八 ――「支那人は巨人の巨腕に抱き込まるゝを厭はずして・・・」――中野(3) 中野正剛『我が觀たる滿鮮』(政�社 大正四年)  たしかに車 …

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【知道中国 1715回】                       一八・四・仲一 ――「支那人の終局の目的は金をためることである」――廣島高師(4) 『大陸修學旅行記』(廣島高等師範學校 大正3年) 上海城内を歩く。 …

――「支那人の終局の目的は金をためることである」――廣島高師(4)『大陸修學旅行記』(廣島高等師範學校 大正3年) 続きを読む »

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【知道中国 1708回】                       一八・三・念四 ――「支那人に代わって支那のために考えた・・・」――内藤(15) 内藤湖南『支那論』(文藝春秋 2013年) 「支那の時局について」の …

――「支那人に代わって支那のために考えた・・・」――内藤(15)内藤湖南『支那論』(文藝春秋 2013年) 続きを読む »

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【黄文雄の「歴史とは何か」】その6―第五章 日本を平和の中で発展させたのは天皇の存在だ(自由社) <日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる その6―第五章 日本を平和の中で発展させたのは天皇の存在だ  前章で、日 …

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【知道中国 1692回】                       一八・一・念二 ――たしかに「即ち支那國は滅びても支那人は滅びぬ」に違いない  文久2(1862)年に千歳丸に乗り込んだ高杉晋作ら幕末の若者たちが上海 …

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