カテゴリー: 日台共栄
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中国人学者が武漢疾病対策予防管理センターからのウイルス流出可能性を指摘
武漢肺炎こと「COVID(コヴィット)19」の感染は拡がるばかりで、収まる気配はない。日本では2月23日の一…
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台湾総統選に映し出された真実 渡辺 利夫(拓殖大学学事顧問)
【産経新聞「正論」:2020年2月17日】 台湾総統選について二つの感想を述べておこう。一つは、こうである。…
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頼清徳氏が副総統就任前の訪日に意欲
去る1月11日の総統選挙で副総統に当選した頼清徳・元行政院長は5月20日の就任式までは民間人であることから、国…
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【祝】 富山県の氷見市立博物館と高雄市立歴史博物館が「友好協定」を締結
2月4日、富山県氷見市にある氷見市立博物館と高雄市立歴史博物館が「友好協定」を締結しました。中日新聞が伝えてい…
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わたしはOK、お先にどうぞ─武漢肺炎で分かった台湾に残る公の精神 傳田 晴久
【台湾通信(第143回):2020年2月12日】 ◆はじめに 連日のテレビ、新聞は武漢肺炎の話題で持ちきりで…
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柏久著『李登輝の偉業と西田哲学─台湾の父を思う』ご案内
李登輝元総統は2004年12月末、総統退任後2度目の来日を果たし、京都大学時代の恩師である農業経済学者の柏祐賢…
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浅野和生編著『台湾の民主化と政権交代─蒋介石から蔡英文まで』ご案内
日本と台湾の絆は深い。日台ともに最良の関係と認める状態が続いている。だが、日本人は台湾についてどれほど知ってい…
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WHOを操る疫病発生地・中国の魂胆 黄 文雄(文明史家)
【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」:2020年1月29日号】 ◆この状況になっても「一…
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目配りの行き届いた浅野和生編著『台湾の民主化と政権交代』 江畑 哲男(東葛川柳会代表)
平成国際大学の初代学長の中村勝範・初代学長(現在、名誉学長)を会長に、同大学助教授だった浅野和生氏を事務局長に…
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渡辺利夫会長が「戸籍問題」の解決を求め法務大臣に17度目の要望書と署名を送達
台湾出身の方が日本人と結婚したり、日本に帰化した場合、戸籍の国籍や出生地は「中国」「中国台湾省」などと記されま…