投稿者: 愛知李登輝友の会
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第2回「黄文雄先生と行く日台の絆を探る旅」【7月12日〜15日】
日台の歴史に関する著作を始め、あらゆる分野の著作を出されてきた文明史家・黄文雄先生が全日程に同行し、様々な視点…
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【5/19名古屋】2020年 台湾総統選挙講演会のお知らせ
民進党の牙城・高雄を落とした国民党・韓國瑜。 鴻海(ホンハイ)を町工場から世界企業に育て、北京のスポークスマン…
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5月29日、日米台関係研究所が国際シンポジウム「日米台安全保障協力の方向性」を開催
本会の渡辺利夫会長を理事長として昨年4月に創設された「一般社団法人日米台関係研究所」は来る5月29日、日本、米…
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テニス場から皇居までの60年 馮 寄台(元台北駐日経済文化代表処代表)
本日、日本は令和元年を迎えました。きょうの東京は夜来の雨も上がり、少し肌寒いものの新緑が朝陽に映える清々しくも…
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李登輝が「中国には勝てない」と思ったワケ 早川 友久(李登輝元台湾総統秘書)
【WEDGE infinity:2019年4月30日】http://wedge.ismedia.jp/arti…
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5月18日、坂口隆裕氏が「蔡焜燦先生と台湾歌壇」をテーマに「第45回台湾セミナー」
「台湾歌壇」の会員数は、李登輝元総統とともに台湾の日本語世代を代表する蔡焜燦先生が2007年に代表に就かれてか…
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――「『私有』と言ふ點に絶大の奸智を働かす國である」――竹内(13)竹内逸『支那印象記』(中央美術社 昭和2年)
【知道中国 1887回】 一九・四・丗 ――「『私有』と言ふ點に絶…
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――「『私有』と言ふ點に絶大の奸智を働かす國である」――竹内(12)竹内逸『支那印象記』(中央美術社 昭和2年)
【知道中国 1886回】 一九・四・念八 ――「『私有』と言ふ點に…
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中国包囲網の完結 鍛冶 俊樹(軍事ジャーナリスト)
【鍛冶俊樹の軍事ジャーナル:2019年4月26日】 プーチンがウラジオストックで金正恩と会談した。発表された…
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王育徳紀念館:一生を台湾の夜明けにささげた生涯を振り返る 王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
【nippon.com:2019年4月27日】https://www.nippon.com/ja/japan-…