【政民合同會議】「安倍政権の課題と展望」

【政民合同會議】「安倍政権の課題と展望」
【政民合同會議】「安倍政権の課題と展望」

9月「政民合同會議」のご案内

平成25年9月4日(水) 午前11時50分

「安倍政権の課題と展望」
講師/屋山 太郎 政治評論家

「アベノミクス」で国内経済を活性化し、企業を円安で環流させ、
高次元の製造業でものづくり大国を再興すべきだとは屋山氏
の自論だ。一方許せないのは、これまで歴史発言で中国や韓
国の圧力でどのくらいの閣僚が辞任させられたか。日本では、
中韓の行為を「脅し」「ゆすり」「たかり」と言うが、価値観の違う
中国・韓国とは付き合えない!と氏は警告を鳴らす。今回の講
演は、アベノミクスの成否、官僚政治の終焉や日本を潤すTP
P問題、新しい第2極の行方も含めて幅広くお話をいただけよ
う。最近評論家仲間では、屋山氏は日本一との評価が高い。
弊会(政民)は初登場だ。ご期待下さい。

日 時/平成25年9月4日(水)
     AM 11:50〜13:30

会 場/衆議院第2議員会館
   B1「第1会議室」
    東京都千代田区永田町2-1-2

参加費/4,000円(食事付)

連絡先/時局心話會 大築保子
      �03−5832−7231

【講師略歴】1932年6月4日、福岡県生まれ。東北大学文学
部仏文科卒業後、1959年時事通信社に入社。ローマ特派員
、首相官邸キャップ、ジュネーブ特派員、編集委員兼解説委
員を歴任し、1987年退社。1981年第二次臨時行政調査会(
土光臨調)に参画、以後、第1〜3次産經新聞出版)他多数。
行政改革推進審議会専門委員、選挙制度審議会委員、臨
時教育審議会専門委員を務め、政治や行政改革を一貫し
て訴え続けてきた。産経新聞「正論」欄、静岡新聞「論壇」を
執筆中。また、月刊誌『WiLL』の連載コラム「常識のための
サプリ」担当。『正論』『Voice』『新潮45』等常連執筆。

【著書】「安倍政権で再び大国を目指す日本」ィイーアウ年、海竜
社)、「屋山太郎が読み解く橋下改革」ィイーアイ年、海竜社)、「
日本人としてこれだけは学んでおきたい政治の授業」ィイーアア
年、PHP研究所)、「日本通」ィイーアー年、千宗室(15世)氏と共
著、育鵬社)、「立ち直れるか日本の政治」ィイーアー年、海竜社)、
“JAL再生の嘘」ィイーアー年、PHP研究所)、「天下りシステム崩
壊」ィイーーク年、海竜社)他多数。

※当日「欠席」に変更された方には会費をご請求致します。

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