【大阪】第33回「日本と台湾を考える集い」は平成26年1月18日(土)開催!

【大阪】第33回「日本と台湾を考える集い」は平成26年1月18日(土)開催!
【大阪】第33回「日本と台湾を考える集い」は平成26年1月18日(土)開催!

今回はテーマを「中国投資の危険性を暴く」として中国社会について学びます。

【テーマ】 「中国投資の危険性を暴く」
【講 師】 廣瀬 勝氏(中国投資を警告する日台共闘の会代表)
       沈柏勝氏(台湾投資中国受害者協会理事)
【日 時】 平成26年1月18日(土)午後1時半〜5時
【場 所】 大阪市立難波市民学習センター第1研修室
       OCATビル4階(JR難波駅)06-6643-7010
【参加費】 1,000円(学生500円 台湾留学生無料)

中国の政治経済の混乱は誰の目にも明らかとなり、世界中の投資家が撤退を
加速しています。
最近まで、マスコミ経済欄で中国礼賛があふれていたことが嘘のようです。
撤退企業には雇用問題や、税金問題等、当初は無かった難題・障害が現れ
困難な状況に陥っています。
とりわけ異常な中国民事訴訟法第231条が適用されると、外国人はいとも簡単
に出国制限を受けます。
第33回「日本と台湾を考える集い」は平成26年1月18日(土)開催!

今回はテーマを「中国投資の危険性を暴く」として中国社会について学びます。

【テーマ】 「中国投資の危険性を暴く」
【講 師】 廣瀬 勝氏(中国投資を警告する日台共闘の会代表)
       沈柏勝氏(台湾投資中国受害者協会理事)
【日 時】 平成26年1月18日(土)午後1時半〜5時
【場 所】 大阪市立難波市民学習センター第1研修室
       OCATビル4階(JR難波駅)06-6643-7010
【参加費】 1,000円(学生500円 台湾留学生無料)

中国の政治経済の混乱は誰の目にも明らかとなり、世界中の投資家が撤退を
加速しています。
最近まで、マスコミ経済欄で中国礼賛があふれていたことが嘘のようです。
撤退企業には雇用問題や、税金問題等、当初は無かった難題・障害が現れ
困難な状況に陥っています。
とりわけ異常な中国民事訴訟法第231条が適用されると、外国人はいとも簡単
に出国制限を受けます。
そこで今回は、近親者が150日間出国を禁じられた経験を持つ法人の役員の
廣瀬勝氏と、中国地方政府に騙され、投資した財産の大部分を失った台湾人
実業家沈柏勝氏のお話をお聞きします。
沈柏勝さんはこの集いのために来日されます。

申し込みはhttp://goo.gl/C7zU7k からお願いします。
「日本と台湾を考える集い」  http://tsudoi-jptw.jimdo.com/
メール管理者(事務局副代表)近藤 080-1403-3578

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