タグ: 王育徳
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【良書紹介】 宗像隆幸・趙天徳編訳『台湾独立建国運動の指導者 黄昭堂』(自由社)
李登輝元総統が大腸癌の開腹手術を乗り切り、いよいよ明日に退院を控えた2011年11月 17日、台湾独立建国聯盟…
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高砂義勇兵ふたたび―最後の台湾人元日本兵 河野 利彦(写真家)
以前、本誌で写真家の河野俊彦氏による「媽祖の生誕祭:河野利彦の台湾写真集」を紹 介したことがあった(2008年…
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李元総統が中国共産党との接点明かす
「台湾独立運動の父」、あるいは台湾語研究者として知られる王育徳(おう・いくと く)氏の回想録『「昭和」を生きた…
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228事件や白色テロの記憶が風化しつつある 王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
台湾の228事件から66年目となった本年2月24日、台湾独立建国聯盟日本本部の主催によ り今年の「台湾2・28…
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【王育徳の台湾語講座】台湾人が堂々と「民族の魂」としての母語を使える国に
【王育徳の台湾語講座】台湾人が堂々と「民族の魂」としての母語を使える国に 日本李登輝友の会メルマガ日台共栄より…
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『王育徳の台湾語講座』序文 王 明理(台湾独立建国聯盟日本本部委員長)
台湾人が堂々と「民族の魂」としての母語を使える国に 台湾独立運動の創始者として知られる王育徳(おう・いくとく…
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台湾独立建国聯盟の新主席に陳南天氏が選出
去る6月7日、昨年11月17日に急逝された黄昭堂・台湾独立建国聯盟本部主席の後任に基 隆市副市長や代理市長を歴…
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【宗像隆幸】台湾はなぜ国際社会で孤立したのか
【宗像隆幸】台湾はなぜ国際社会で孤立したのか 宗像 隆幸(台湾独立建国聯盟本部中央委員) 日本李登…
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台湾はなぜ国際社会で孤立したのか 宗像 隆幸(台湾独立建国聯盟本部中央委員)
現在、国際社会で主権独立国家として承認されている国は194か国あり、国連加盟を希望 していないバチカン市国以外…
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【真相】台湾の国際法上の地位は未定
【真相】台湾の国際法上の地位は未定 宗像 隆幸(台湾独立建国聯盟本部中央委員) 大日本帝国が連…