タグ: 台北駐日経済文化代表処
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王育徳紀念館が33年目のご命日に300名が参列して開館式
台湾独立運動の創始者は、台湾の言語学者で明治大学教授などを歴任した故王育徳博士(1924年1月30日〜1985…
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9月15日、大阪で日台時局シンポジウム「台湾は、いま、なぜ南進・南向へ」
南進と南向の連結と対照は、ある意味で植民地主義の拡張の歴史を表している一方、「南向政策」は、前總統李登輝時代か…
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謝長廷代表がフェイスブックで台湾の中国派政党が「台日関係を破壊」と批判
台北駐日経済文化代表処の謝長廷代表(駐日台湾大使に相当)の怒りが我慢の限度を超えたようだ。 エルサドバトルと…
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【9月15日】日台時局シンポジウム「台湾は、いま、なぜ南進・南向へ」
日台時局シンポジウムの案内 テーマ:「台湾は、いま、なぜ南進・南向へ」(通訳付き) 内容と趣旨: 南進と…
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9月15日、大阪で日台時局シンポジウム「台湾は、いま、なぜ南進・南向へ」
南進と南向の連結と対照は、ある意味で植民地主義の拡張の歴史を表している一方、「南向政策」は、前總統李登輝時代か…
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【9月9日・台南市】王育徳紀念館が開館
【9月9日・台南市】王育徳紀念館が開館 日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」より転載 王育徳紀念館が9…
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王育徳紀念館が9月9日に台南市内に開館 李登輝元総統からのメッセージも掲示
台湾の独立運動は日本が発祥の地で、創始者は台湾の言語学者で明治大学教授などを歴任した故王育徳博士(1924年1…
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9月15日、日台時局シンポジウム「台湾は、いま、なぜ南進・南向へ」を開催
南進と南向の連結と対照は、ある意味で植民地主義の拡張の歴史を表している一方、「南向政策」は、前總統李登輝時代か…
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国際大会を中国に阻止され、かえって強化された日台の絆 黄 文雄(文明史家)
【黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」第246号:2018年7月31日】http://ww…
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【祝】 日本コンベンション協会と台湾貿易センター・TECAが相互連携に関する基本合意書に調印
2008年9月、李登輝元総統が初めて沖縄を訪問し、「学問のすゝめと日本文化の特徴」と題し、1,500人もの聴衆…