【11月「政民合同會議」】「歴史認識問題の本質」

【11月「政民合同會議」】「歴史認識問題の本質」
【11月「政民合同會議」】「歴史認識問題の本質」

平成25年11月6日(水)AM11:50〜PM1:30

「歴史認識問題の本質」

講師/堤 堯 ジャーナリスト

 中韓両国は執拗に日本の歴史問題を取り上げ、これが日本外交の妨
げになっている。しかも我が国では、民主党政権が中韓の圧力に屈し歴
史観を肯定し、謝罪外交を繰り返してきた。また、歴代首相は「河野談話
」と「村山談話」を認めてきた。堤氏は日本政府がこのまま、ずるずると卑
屈な態度で安易な前例をつくってよいのかと考えている。堤氏は日本人よ
今こそ悪夢から目覚めよと言い、中韓の対日歴史観にメスをと主張する。
堤氏ならではの鋭い歴史分析にご期待下さい。

日 時/平成25年11月6日(水)
      AM11:50〜PM1:30

会 場/衆議院第2議員会館 B1「第1会議室」
      東京都千代田区永田町2-1-2

参加費/4,000円(食事付)

連絡先/時局心話會・大築保子
      �03−5832−7231

【講師略歴】1961年、東京大学法学部卒。同年、文藝春秋入社。「文藝春
秋」編集長、第一編集局長、出版総局長などを歴任。常務を経て退社。
月刊誌『WiLL』に久保紘之氏との対談「蒟蒻問答」を連載するほか『東京
スポーツ』にもコラムを連載。
【著書】「昭和の三傑−憲法九条は『救国のトリック』だった」(2004年、集
英社)、「阿呆の遠吠え」(2005年、東京スポーツ新聞社)

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