5月30日、東京正眼会が門田隆将氏を講師に講話会

 前全国市長会会長で長く山口県防府市長をつとめ、また本会副会長や日台共栄首長連盟顧問の松浦正人(まつうら・まさと)氏が会長をつとめる「東京正眼会」が、来る5月30日、ノンフィクション作家の門田隆将氏を講師に講話会を開きます。

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日中友好侵略史─安倍晋三が闘った日本の現実門田隆将先生講話会

 平素より異業種交流会・東京正眼会に多大なお力添えを賜り有難く御礼申し上げます。会の活動の一環として表題の講話会を開催することとなりました。 下記に記載の通り講師の門田隆将先生は、日本人のもつ本来の精神─祖国愛・倫理・道徳観を根幹に据えて熱のある文筆活動を続けておられる当代随一の御方であります。“風雲急を告げる”感否めない我が国の現状を直視され、明日への希望と勇気を私共にお与え下さるものと確信致しております。

 下記要領にて実施致しますので是非ご参加下さいますようご案内申し上げます。

                                      東京正眼会会長 松浦正人                        記

・日 時:令和5年5月30日(火)18:00開会(受付開始 17時)     ご講話時間 18:00〜19:30

・講 師:門田隆将先生

・演 題:「日中友好侵略史─安倍晋三が闘った日本の現実」

     門田隆将(かどた・りゅうりょう)作家、ジャーナリスト     1958年 (昭和33年)年、高知県生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社に入社。2008年4月に独立。『こ     の命、義に捧ぐ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(集英社、後に角川文庫)で第19回山本七平賞受     賞。主な著書に『死の淵を見た男─吉田昌郎と福島第一原発』(角川文庫)、『オウム死刑囚 魂の遍歴     ─井上嘉浩 すべての罪はわが身にあり』『日本、遥かなり─エルトゥールルの「奇跡」と邦人救出の     「迷走」』( PHP研究所)、『なぜ君は絶望と闘えたのか─本村洋の3300日』(新潮文庫)、『甲子園への     遺言』(講談社文庫)、『汝、ふたつの故国に殉ず』(KADOKAWA)、『疫病2020』『新聞という病』(産経     新聞出版)など多数。

・場 所:都市センターホテル 5F オリオン (350席すべて自由席)     〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1     TEL:03-3265-8211 https://www.rihga.co.jp/toshicenter/access

・入場料:お一人につき 3,000円(複数枚申し込み可能です)

・お申込:FAXまたは郵送にてお申込み下さい。ただちにチケットをお送りします。     〒747-0046 山口県防府市千日2-6-6 松浦正人事務所 FAX:0835-23-7470

・締 切:5月20日(土)必着

—————————————————————————————–東京正眼会「門田隆将先生講話会」お申し込み書  FAX:0835-23-7470

・お名前:

・ご希望枚数:

・チケット送付先: 〒 TEL

※この記事はメルマガ「日台共栄」のバックナンバーです。


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