産経新聞が「芯まで食べられる台湾産パイナップル」をご案内

 台湾の記事では定評のある産経新聞が「おいしい台湾産パイナップルを食べて台湾農家を応援しよう」と台湾産パイナップルをご案内しています。間もなく台湾産パイナップルの収穫時期も終わりです。まだ食べていない方は、この機会にお求めのほどお願いします。

 なお、「お申込みの際に登録された個人情報は、産経新聞社が管理責任者となり、『合資会社中村屋』と共同利用」するそうで、お申し込み締切は2021年07月31日。

*お問い合わせ先 販売元:合同会社中村屋096‐200‐7079(営業時間:10:00〜17:00 土日祝は定休)

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 中国政府が台湾からのパイナップルの輸入を停止し、農家が大打撃を受けています。おいしい台湾産パイナップルを買って、台湾農家を応援しましょう。

 今回ご紹介するのは「台農17号」(ゴールデンパイン)という品種です。芳醇な甘みとバランスのよい酸味、ジューシーな果汁が特徴です。きめ細かい肉質で舌がヒリヒリしないので子供も喜ぶ食べやすさです。一番の特長は芯まで食べられる事です。

 実った状態で自然完熟させた甘さが自慢。約4.5kg 3〜5玉)で3980円(税込・送料込み)。詳細は産経新聞社が実施する「産経iD パイナップル」で検索を。

◆台湾産パイナップルを買って農家を支援しよう 台湾産パイナップル(約4.5kg)の販売 https://id.sankei.jp/e/2163

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