【良書紹介】『日米戦争を起こしたのは誰か:ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず』

【良書紹介】『日米戦争を起こしたのは誰か:ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず』
【良書紹介】『日米戦争を起こしたのは誰か: ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず 』

1月18日発売、即品切れ中の最新刊。
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『日米戦争を起こしたのは誰か
: ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず 』
勉誠出版 1620円 ISBN-10: 458523036X
http://www.amazon.co.jp/dp/458523036X

藤井厳喜 (著), 稲村公望 (著), 茂木弘道 (著), 加瀬英明 (序文)

本の内容について、以下の動画で紹介しております。

藤井厳喜『日米戦争を起こしたのは誰か:フーバー大統領回顧録を論ず』AJER2016.1.15
https://youtu.be/NpCXPFs2HEc?list=PLE09AEB972E22D31B

アメリカの封印50年! 今、事実が鮮明に!!
2011年刊行の元アメリカ大統領フーバーの衝撃の大著“FREEDOM BETRAYED Herbert Hoover’s Secret History of the Second World War and Its Aftermath”(2011)を解説。

ルーズベルトは、米国民をたぶらかし、日本に戦争をしかけ、蒋介石とスターリンに莫大な軍事援助を与え、世界に惨劇をもたらした。
フーバー自身が蒐集した膨大な資料に基づき、これをつぶさに実証した。
このフーバーの大著のエッセンスをこの本では、紹介している。
第二次大戦を語る、全ての者の必読の書である。

特に、東京裁判史観にまどわされている日本人には、必読の書である。
フーバー自身が、東京裁判史観を木端微塵に粉砕しているのである。
アメリカの保守主義者が、連合国戦勝史観、すなわち東京裁判史観を全面的に否定した本として、本書は極めて貴重である。

 更に、第二次世界大戦さえ回避できたとする米陸軍のウェデマイヤー将軍の回想録も紹介。
三人の論客が徹底討論して、東京裁判の無効を明かにし、自虐史観を完全に払拭する。

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