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小田村四郎先生 帰幽 歴史の真実を顕現するべく「思想戦」を戦はれたご生涯

【公益社団法人 国民文化研究会『国民同胞』:平成30年3月10日(第677号)】 *原文は縦書き、漢数字ですが、本誌転載に当り読み易さを考慮して算用数字に改めたことをお断 りします。  本会名誉会長小田村四郎先生には、旧

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【黄文雄の「歴史とは何か」】その6―第五章 日本を平和の中で発展させたのは天皇の存在だ

【黄文雄の「歴史とは何か」】その6―第五章 日本を平和の中で発展させたのは天皇の存在だ(自由社) <日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる その6―第五章 日本を平和の中で発展させたのは天皇の存在だ  前章で、日

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【良書紹介】家村和幸著「新説『古事記』『日本書紀』でわかった大和統一」

【良書紹介】家村和幸著「新説『古事記』『日本書紀』でわかった大和統一」 (宝島社新書) 新書 家村 和幸 (著) ¥ 899 現在、古代史ブームです。その中、古代史を独自の視点で明らかにしてきたのが家村和幸氏です。 日本

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牡丹社事件と「水に流す」知恵  平野 久美子(ノンフィクション作家)

【nippon.comコラム:2017年12月17日】https://www.nippon.com/ja/column/g00470/  日本語には「水に流す」という慣用句がある。単に「忘れてしまいましょう」というのでは

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広島県呉市が「台湾の呉さんを呉市に呼ぼう」ツアー企画、反応は上々

今年の4月28日、基隆市と姉妹都市を結んだ広島県の呉(くれ)市。今度は、台湾に呉市と同じ「呉」という姓が多いことに着目し、台湾の「呉」さんが呉市を訪れた際に特典が受けられるサービスを始めたそうです。なんともユニークで、斬

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【蔡焜燦先生を悼む】 フォルモサの血ぞ  蔡 焜燦(「台湾歌壇」代表)

呉建堂氏が巫永福氏ら同好の士11人とともに「台北短歌研究会」を1967年に創立してから、本年は50周年の節目の年を迎えた。蔡焜燦先生が代表の「台湾歌壇」は4月23日、台北市内の亜都麗緻大飯店に約100人が集って50周年大

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【読者の声】 日本語世代の台湾人と日本人 下津井よいとこ

平成4年8月29日の産経新聞夕刊に、「元少年飛行兵 大和魂よ いづこ? 青春を『日本』に捧げた男たち」と題する記事が掲載されていたのを覚えているでしょうか。  大東亜戦争末期、少年飛行兵として選抜され、陸軍航空整備学校奈

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【産経正論】「日本精神」の丈夫 蔡焜燦氏逝く

【産経正論】「日本精神」の丈夫 蔡焜燦氏逝く               渡辺 利夫(拓殖大学学事顧問) 【産経新聞「正論」:2017年7月27日】 ◆われわれが衛るべきものとは  平成27年9月、集団的自衛権の行使を容

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「日本精神」の丈夫 蔡焜燦氏逝く  渡辺 利夫(拓殖大学学事顧問・本会会長)

【産経新聞「正論」:2017年7月27日】 ◆われわれが衛るべきものとは  平成27年9月、集団的自衛権の行使を容認する平和安全法制が成立した。きわめて限定的な行使 容認だが、半歩の前進ではあろう。  しかし、成立にいた

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【新しい歴史教科書】英訳シリーズ その1−第1章「古代までの日本」

【新しい歴史教科書】英訳シリーズ その1−第1章「古代までの日本」1節、2節   『新しい歴史教科書』英訳シリーズのその2―第1章「古代までの日本」、第1節、第2節をお届けします。 第1節:文明のあけぼの � 日本人はど

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