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韓国側の「矛盾」露呈 元徴用工判決、歴代政府の立場とずれ

中国の覇権的な外洋進出が懸念される現在、特に南シナ海と東シナ海をどのように安定させていくかという問題は、日本や台湾などの沿岸国や米国にとって喫緊の安全保障に関わる問題だ。このような情勢下、韓国の最高裁は、戦前に日本で強制

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米国は米国在台湾協会台北事務所の新庁舎落成式典にボルトン氏を派遣するか

米国のトランプ大統領は、外交・安全保障政策の要となる国家安全保障問題を担当する大統領補佐官に国務次官や国連大使をつとめ、台湾との軍事協力深化を期するジョン・ボルトン氏を指名、今年の4月9日に就任している。  陳水扁政権時

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中国政府の政治利用が問題視される国際刑事機構の総裁は中国出身者

5月21日からスイスのジュネーブで開催される世界保健機関(WHO)の年次総会(WHA)に、台湾は昨年に続いて参加できないことが明らかになった。  米国在台協会が「米国は台湾がオブザーバーとしてWHO総会に出席することを強

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【書評】陳破空著『カネとスパイとジャッキー・チェン 分断される民主化運動と中国の生末』(高口康太訳)

【書評】陳破空著『カネとスパイとジャッキー・チェン 分断される民主化運動と中国の生末』(高口康太訳) 台湾の声編集部 T・Y  少し前になるが、在米民主化運動リーダーの陳破空氏が今年2月、ビジネス社から上記タイトルの新著

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本日14時、台湾「哲学の金曜日」主宰者 沈清楷氏が来日講演!【当日受付可】

台北の街中にたたずむ洒落たカフェ、慕哲珈琲に毎週金曜日の夜、学生やNGOメンバー、大学教授など、さまざまな年代や職業の人々が集い、哲学をはじめ台湾に関わるさまざまなトピックスについて講師を招き、語り合う。  「哲学の金曜

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3月4日、台湾「哲学の金曜日」主宰者 沈清楷氏が来日講演!【締切:2月28日】

【台湾の声:2018年2月24日】  台北の街中にたたずむ洒落たカフェ、慕哲咖啡に毎週金曜日の夜、学生やNGOメンバー、大学教授など、さまざまな年代や職業の人々が集い、哲学をはじめ台湾に関わるさまざまなトピックスについて

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【3月4日】台湾「哲学の金曜日」主宰者 沈清楷氏が来日講演!

【3月4日】台湾「哲学の金曜日」主宰者 沈清楷氏が来日講演!            台湾の声編集部  台北の街中にたたずむ洒落たカフェ、慕哲咖啡に毎週金曜日の夜、 学生やNGOメンバー、大学教授など、 さまざまな年代や職

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【吉となるか凶となるか】王岐山の政界復帰

【吉となるか凶となるか】王岐山の政界復帰  「台湾の声」編集長 林 建良(りん けんりょう)  19回共産党大会で引退したはずの王岐山が湖南省の人民代表に選ばれた。それで彼が国家副主席のポストにつくのではないかという観測

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【諜報戦】米当局、CIA元職員を逮捕 中国国内の情報提供者の情報を中国に渡していた疑い

【諜報戦】米当局、CIA元職員を逮捕 中国国内の情報提供者の情報を中国に渡していた疑い             「台湾の声」  捕まることはないと高をくくっていたのだろうか。中央情報局(ⅭIA)元職員のジェリー・チャン・

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【1.23.】「中国における臓器移植を考える会」発足記念講演会のお知らせ

【1.23.】「中国における臓器移植を考える会」発足記念講演会のお知らせ 「信じられないかもしれませんが、これは本当のことです」 人類史上未曾有の、そして現在進行形の国家犯罪 「中国で起きていることは、決してただの臓器移

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